或る朝の情景

グポッグポッ…
ジュポジュポ…

およそ普通のでは聞かない音が響く。
親爺の熱く猛った肉棒を、情婦さながらに銜えるのは、幼い女の子。

「あぁ、良い気持ちだよマユぅ」
好色そうな親爺は満足げに呻き声を上げる。
幼い少女とは思えない馴れた手つき。巧みに肉棒を刺激し、射精へと誘う。

「レロレロ…パパぁ、イキそう?おチンポミルク出そう?」
可愛らしい顔を歪め、必死に肉棒を頬張る。
「ぐむぅ…、そ、そろそろイキそうだ…」
「嬉しい…」
厭らしく微笑むと、先程よりもピッチを上げて竿と袋を愛撫する。。
イキそうになるのを堪える親爺。とそこへ、目の前を通り過ぎる黒い影に気が付く。

「おぉ、マイ。おはよう」
足早にトイレを横切った長女に向けて、朗らかに挨拶する親爺。

或る朝の情景

(はぁ、から。。)
マイは義父の痴態をチラ見しながら、頬を染める。歳とは思えない精力に半ば呆れながらも、昨夜の情事を思い出し、唾を飲み込む。
(あぁ、パパのおチンポ…)
そんな視線を見透かしつつ、ニヤつく親爺。
「昨日は気持ちよかったぞ、マイ。普段からあれぐらい素直だと良いのに…。ほら、大好きなパパのおチンポだぞぉ~」
わざとらしく戯けながら腰を振り、マイに見せつける。
「…」
顔を背け、玄関へと顔を背けるマイ。
「お~い、マイぃ~。パパのおチンポが寂しがってるぞぉ。昔はから抜いてくれただろぉ」
厭らしくも情けない顔でマイを呼び止める親爺。
すると突然。

「うぉぉ!!」
奇声を上げる親爺。
マイと親爺のやり取りに焼きもちを焼いたマユが、肉棒の先端を甘噛みして主張する。

「お姉ちゃんより、あたしの方がパパを気持ち良く出来るんだから」
ジュポジュポ…
先程より音を立て、甘噛みを加えながら刺激を強くする。
「おぉぉ、マユぅ。気持ち良いよぉ…。お姉ちゃんも相手してくれないし、今晩辺りマユの処女貰っても良いかなぁ」
トイレを過ぎた所で黙って立っているマユに聞かせる様に、わざと大きな声で聞く親爺。
「えぇ、本当?まだ小さいから無理って言ってたのに~。嬉しい!お姉ちゃんには負けないんだから!!」
「可愛いなぁ、マユは~」
マユを愛おしげに撫でながらマイの様子を伺う。先程からトイレの傍から動こうとしない。
(私だって…!)




と、いった感じで描いてみました~f^^;
痴女というか、自ら進んで厭らしい事をする女性というのは、熟女でもロリでも魅力的だと私は思うのです。
調教される過程とか、嫌々犯されていくうちに快楽に溺れる…というのも良いのですが、調教済みな感じもまた、私は好きです。

今回は最初、親爺に仕込まれてフェラテクが娼婦レベルのロリを描こうと思って描いていました。普通のフェラ絵を描いて…
う~ん、このまま描いてもつまらないし、カメラを寄せてアングルを変えるか?とも思ったのですが、ふと地味目な巨乳女子も描きたい!と思い浮かんで描き加えていきました。

思春期になって、義父との情事に抵抗を覚え始めたかつての性ロリ奴隷。妹が情事に加わり、妹への嫉妬と情事への抵抗、そして覚えてしまった快楽の狭間に葛藤する少女。と、そんなイメージで描き加えていったのですが。。

だいぶ当初のコンセプトからズレて、しかもシチュエーション的にマニアック過ぎるだろ!とか。
構図とか色々、落ち着き過ぎてしまった。。とか、マニアック過ぎるシチュエーションで、一目見て伝わらないだろう、とか。
様々な反省点を内包する出来と相成りました。

まぁ正直、私の描きたいものを描いたって感じなのですが。親爺、地味っ娘メガネ巨乳女子、制服ロリっ娘、とただそれが描きたかったので、描けて良かったです^^
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