ブレイズの綱渡り

リクエストイラストです。
大変遅れて申し訳ないです。
メガドライブのアクションゲーム、ベア・ナックルブレイズというキャラクターらしいです。


痴漢の囮捜査をしていたブレイズだったが、痴漢達の巧みな愛撫で昇天し、拉致されてしまった。
ブレイズ02
目が覚めると、暗い一室に縛り上げられ口にはギャグボールを噛まされていた。

「!?」
意識が覚醒していくと共に先程の愛撫に、じっとりと下半身が重く熱い。触られたら再び溢れ出してしまいそうだ。
「おめざめかい?ブレイズ捜査官。これは我々からのプレゼントだ」
声がする方向には禿げ上がった厭らしいオヤジがニヤニヤとブレイズの肢体を視姦している。脇から男達が現れてブレイズの胸へとピンクローターを忍ばせる。
「ぐむぅ!ぐむむむぅ!!」
抗議の声を上げようにも喋れない。
「先程は地下鉄で激しく乱れて楽しんだそうじゃないか。まぁ、汚い所だがここでもゆっくり楽しんでいってくれたまえ」
するとまだ力の入らない太腿の間に結び目を一定間隔で作ってあるが通された。
ピンと張ると丁度ブレイズの隆起したクリトリスに当たる。

「くぅぅ」
少し触れただけなのに先程より甘い衝撃が走る。
「あぁ、そうそう。先程も使用したのだが、秘薬の効果がある麻薬を通常の三倍貴女の秘所に塗らせてもらった。通常なら腰を振って我慢ならんはずだが…さすがはブレイズ捜査官だ」
「!!?」
(お、おかしいとは思ったが、まさか…しかしそう聞くと、余計…)

どんどんが食い込んだパンツが愛液で濡れていく。
「ほれほれ、気持ちがいいだろぉ?なに、遠慮する事はないさ。我々以外いないのだから、存分に腰を振って快楽を欲しいままにしたまえよ」
「ぐもぉ…ぐももももぉぉ!!」
ブブブブと断続的に攻め続けるピンクローターに、目の前のオヤジが嬉しそうに引っ張るの衝撃。
自然にブレイズは腰を動かしていた。

「ぐもぉ!ぐもももぉ!!」
切なげに腰を突起に擦り付けるブレイズ。精悍な誇り高き女刑事の姿は、そこにはもう無かった。
「ふははははは!!」
オヤジの高笑いが響き、浅ましい牝が腰を振り続けていた…


まず先に。すみません。。
リクエストではSSがあったのですが、転載してはまずいと思い、とはいえ何も載せないとどんなシーンかわからないので、SSを元に私が勝手に書かせていただきましたf^^;
ブレイズは、女捜査官で、筋肉質です。
筋肉質の女性や、ロリもそうなのですが。実物が好きで描いているというよりは、描くのが楽しいから描いているという解答の方がしっくり来る様に思います。
筋肉の少しゴツゴツした感じは描いていて楽しいですし、ロリの描いていて感じる背徳感も楽しいです。
楽しく絵を描く。
これらのジャンルは内容とは違い、そんな無邪気な気持ちで描いております(笑)
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