屈辱のシスティー

前回の続きです。

システィー_青豚と

魚人的な魔物がシスティに中出しをした後、僅かな隙をみて武器を奪取するシスティー
最大の魔力を使い魚人達を撃破する。
先へ進もうとするも、身体の火照りが取れない。
ジクジクと下半身が痛む筈なのに、その痛みすら気持ち良さに変わっていた。
乳首も張り、休む場所を求めてフラフラと歩くシスティー
そこへ青豚魔物達が立ちはだかる。
あの日村を襲い、村の娘達を犯し孕ませた憎き仇。
情欲を怒りで押さえようとするシスティー
だが、腰がほぼ抜けかけているシスティーに勝ち目があるはずもなく、いとも簡単に押さえつけられてしまう。
強欲な青豚達は、システィー欲情して無抵抗だと見るとすぐに鎧を脱ぎ犯そうとする。
ここでシスティーに変化が。
あんなに憎んでいた青豚だが、その青豚の禍々しくも逞しいペニスを見て欲情に負けてしまう。
先ほどまで処女だったシスティーの密壺も魚人の魔力ですっかり柔らかくなっていた。いつからか血と血に混じった魚人の精液から、システィー自身の分泌液でビショビショに濡れている。
なんの躊躇いもなくそこへ挿入する青豚
凄まじい快感と共に、理性が吹っ飛んでしまう。
ずっぽりと美味しそうに青豚のペニスを飲み込み、手や口を使い青豚のペニスに縋り付く。
純潔の戦士、システィーは浅ましい一匹のエルフ雌豚へと変貌していく。。

少々長く書いてしまいましたが、このようなイメージで描きました。
実はこちらのイラストが最初にリクエストされたイラストだったんです。
ここまでガッツリ決まってはいませんでしたがf(^^;)
システィーの事やどうしてこのシーンになったのか?等を考えてやりとりをする内に、非常に雑で簡単ではありますがこのようなストーリーが出来ました。
なので読み辛くはあるかもしれませんが、このイラスト達をちゃんと紹介する上で必要だと思い書かせて頂きました。
このイラストは青豚のせいで、殆どが青いです。前作と比べても色味的に多少物足りなさを感じるかもしれません。
しかし色味が足りない分、質感というか、青豚の肌の気持ち悪さだったりペニスの硬くブリブリしている感じを出そうと試みました。
個人的にはシスティーの頬がお気に入りです(^^)

なんと三回に分けてシスティーの記事を書きました。
それほど、システィーというキャラは自分的にツボでした(笑)
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