緊縛女子高生

緊縛女子高生

ゴールデンウィークも過ぎた、ある穏やかな日の昼下がり。
高校生活にも徐々に慣れてきた、新入生の山中ユウは体育教師の野沢に体育準備室へ来るようにと
呼び出される。
これと言って呼び出される覚えの無いユウは、疑問に思いつつ旧校舎へと向かう。

「なんで呼び出されたんだろう?もしかしてこの間の体育テスト、休んだからかな…」
ユウは体育の成績があまり良くない。母親に似て高校一年生にしては胸が大きいEカップのため、
足も速くないし正直、体育は好きではないのだ。
たまたま体育のテストの時、ユウは風邪をひいたのだ。と言ってもほんの微熱だったが、
これ幸いとばかりにその日一日学校を休んでしまった。
でも来週、再テストを受ける事になっているし、一体なぜ私が…?

呼び出された体育準備室は旧校舎側にある。
足早に校庭を通って旧校舎側へ。

コンコン…

「はい。」
中から威圧的な中年の男の声がした。

「あ、あの…一年の山中です。失礼します。」
恐る恐る体育準備室へ足を踏み入れるユウ。

「おお、来たか山中。」
ニヤリと下品な笑顔を作る野沢教諭。
40代後半から50代といったところの、中年の教師だ。
でっぷりとした中年太りで、頭はハゲ散らかって脂汗で光っている。
生徒から、かなり避けられている教員の一人だ。
当然ユウもかなり苦手な教師だ。

「今日呼んだのは他でもない、少し手伝って欲しい事があって呼んだんだ。」
ハゲ散らかった頭をかきながらサンダルを履き、立ち上がる野沢。

「え?なんで私なんですか?」

ユウの質問に答えず、続ける野沢。
「再テストをするのに用意をせねばならんから、体育倉庫へ行くぞ。」
そう言いながらユウの肩を抱き、体育準備室から出てすぐ隣の体育倉庫へと向かう。

「ちょ、ちょっと…」
(密着すると臭い…)
風呂に入っているのか?と思う程の汗臭さに、嫌悪感を倍増させるユウだった。



…こんなイメージで描きました(笑)
緊縛女子高生!!良いですねぇ~。

この絵は新しい挑戦もしました。それは…初テクスチャー!!
わかりますかね?
マットと、奥の壁にやってみました~。うん、なんか良い感じ♪
こんな感じでもっと色々な絵に応用していきたいです。

個人的にはヨダレとアンダーヘアが気に入ってます。エロスエロス…。
うおぉ~、もっとエロい絵が描きたいっっ!!!
そんな気持ちにさせる、今回はそんな絵でした。
感謝感謝。
頑張ろう(´ー`)q
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