ぼくは絶対に屈しない!

Yes、ロリコン!
Don’t タッチ ロリ!

ぼくからは彼女に触れる事は出来ない。

故に逃げる事も出来ない。

情けなくもぼくは、彼女の部屋で全裸にさせられた。


「おじさん、ロリコンじゃないんでしょう?」
「も、勿論だ!」
「じゃあ、どうしてココがカッチカチなの?」
「こ、これは…!」

ベッドに押し倒される。
馬乗りになった彼女の腹部に、愚息が寄りかかる。
柔らかさと、熱い体温を感じる。

「っ!?」
「あはっ。乳首つねったらピクピクしてるぅ…なんか、ネバネバがお腹に付いてるけど」

ぼくは絶対に屈しない!_完成

「くっ…」

「これ、なぁに?」




圧倒的強者(ロリ)に屈する社会的弱者(ロリコン)。

こういうファンタジー、好きです。

昨今ロリコンって世間的にアウト感が強くなってきてますよね。
それと同時に最近気が付いたのですが。
私が大好きなプリコネも、割とそういったロリ表現があって、世間的に見ると気持ち悪いのだとか。
あ、私って気持ち悪いと思われてるんだ…と。

なかなかの生き辛さを感じてます。

“好き”な気持ちには嘘を付けない。

気持ち悪くとも、惨めであっても、負けずに生きていきたいですね。



ブログ限定ラフ公開
ぼくは絶対に屈しない!_ラフ
後ろの背景のラフは無い状態で最初保存されてました。

こういうシーンだけ思い付いている絵は、毎回背景に悩みます。
どんな場所だとより良いかなぁ…と。

ザックリと女の子の部屋をイメージしてラフを描きました。

手描きでやっても良かったんですけど、キャスター付きの椅子とか3Dでモデリングしたくて。
時間は手描きよりもかかるけど、Blenderを弄りたい!

という事で、今回も背景を3Dにしました。

ぼくは絶対に屈しない!_3D

レンダリングした背景に小物とかを加筆…。
この辺りまで楽しかったんですけど、中々時間が掛かりました。。

ぼくは絶対に屈しない!_カラーラフ

女の子の顔だけ、最終的にちょっと変えました。
意地悪い感じ、ラフの方が好きだったんですけど、今回は敢えて可愛い感じにしました。
ストレートに妖艶で意地悪な感じというよりも、可愛くて優しげなんだけど、やってる事はエグい…みたいな。
こんな感じもアリかな、と。
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