童貞キラーのビッチなお姉さん

近所に住む憧れのお姉さん
高校までは地元の進学校で真面目な印象。黒髪に眼鏡。寡黙な感じでそれでいて優しいお姉さんだった。
ところが東京へ進学してから一気に変わった。
茶髪でピアスを空けて、奇抜な服装。いつもブレザーや胸の目立たない服ばかりだったので、こんなに大きかったのかと驚く程、胸を協調した服装…。明らかにビッチに変わってしまった。
性格も一気に明るくなって、別人か?ってくらい。僕を見かけるなり、大きな声で声かけてくるし。
今日は久しぶりに里帰りしたお姉さんの家族と僕の家族で夕食会。
男子校の運動部で、食べ盛りの僕は食べ物を口一杯に頬張りながら、お姉さんの胸をチラチラ。
お姉さんは大人達とお酒を飲みながらワイワイ…。

食事も一段落して、僕も限界まで食べてお休みモード。そろりとバレない様に自室へと帰ろうと席を立つと、背中に弾力のある柔らかい感触が。
「っ!!」
「こら〜、久しぶりに会ったのにぃ〜、帰るのかぁ〜!」
アルコールの香りと、お姉さんの甘い香りが鼻を刺激する。背中の温かさと感触も相まって、一気に脳が覚醒、下半身へと血流が集まってくる。
「ちょっ、ミサ姉、なんだよ、急に…」
服の上からでも分かる程カッチカチに勃起した肉棒を隠す様に、慌てて前屈みになりつつ、なんとかその場から逃げようとする僕に、更に覆い被さるお姉さん。
「んふぅ、◯◯くん、良い匂いがするぅ〜」
耳元で囁かれ、暖かく甘い息が頬を撫でる。
「…。◯◯くん、童貞でしょ?」
小さな声で囁く様に聞かれ、思わずドキリと固まる。
「ねぇ、◯◯くんの部屋に久しぶりに行きたいなぁ…」
「えっ…。いや、ちょっ…。って、え??」
部屋には秘蔵のエロ本がある。バレない様に隠してはあるはずだが、急な事でもしかしたら表から見えるかもしれない…そもそも童貞って?…と咄嗟の事で気が動転してしまう僕。
「し〜、行こっ!」
徐に僕の背中から離れ手を引き、僕の部屋へと行こうとするお姉さん。
「〜〜〜っ…」
顔を赤らめながらノコノコとついていく僕。明らかに情けない。その間も頭の中は混沌を極め、足が浮いている感覚、今にも射精しそうな程の興奮と妄想。まるで夢を見ているようだった。

部屋に着くと案の定、運動部である男子の部屋。閉め切っていた部屋には多少キツい男臭が籠っていた。
「ん〜!すごい、良い部屋だねぇ。◯◯くん、運動部だもんねぇ、良い臭い」
そう良いながら部屋を見回し奥へと入っていくお姉さん。僕は必死に秘蔵エロ本が出ていないかチェックする。
「クスッ。◯◯くん、オ◯ニーいっぱいしてんのぉ〜?」
ゴミ箱を指差しつつ、机の上に教科書と一緒に放置された使用済みティッシュを見るお姉さん。
「あぁあぁぁ、いや、ち、違うんだ。か、花粉症で…」
お姉さんの姿を見てから僕は、これから会うというのに我慢出来ず、会食前にオナニーをして、そのままにしていた事を思い出す。慌てて机に突進して机のティッシュを捨てようと手を伸ばしたが、酔ったお姉さんは意外にも軽々とそのティッシュを手に取り臭いを嗅いだ。
「すぅ〜…。ほらぁ、ザ◯メンの臭い。嘘つき〜」
からかう様に臭いを何度も嗅ぎ、僕の羞恥心を甚振るお姉さん。
「んぅ〜!とっても臭いがキツくって良いね」
酔っているせいなのか、お姉さんも興奮しているせいなのか、頬を赤らめながら妖艶に笑う。
「ねぇ、オチ◯チン見せて」
「っ!!えっ!?い、いや、な、なんで!?」
思わず声が裏返って、変に聞き返してしまう。
「いぃからぁ〜!」
僕のスエットを、下のトランクスと一緒にズリ下ろそうとするお姉さん。しかし僕の勃起した肉棒がひっかかり、一発では下ろせなかった。慌てて僕はズボンを上げようとするものの、前屈みになり半ケツ状態。そこへお姉さんの目が光り、左手がお尻に回ったと思った瞬間、いきなり肛門を撫でた。
「はひぃ!?」
突然の事に手の力が緩む僕。その隙を逃さず、一気にパンツとズボンを引き下ろされ、ブルンと効果音が鳴る様な勢いで肉棒が露になった。
「すごい、◯◯くん…」
うっとりと僕の肉棒を見つめるお姉さん。僕の手は完全にお姉さんに抑えられている。
天井に向かって反る肉棒、仮性包茎ながら長さと太さは大きな部類であり、皮の部分にはティッシュのカスが付いていた。
「クスッ。ティッシュ、付いてるぅ〜」
指摘され、恥ずかしさのあまり消えてしまいそうな程なのに、肉棒は更に硬さを増す。
それまで眺めていたお姉さんは徐に肉棒を咥えた。
「っ!!!!!!!」
グポグポと音を立てながら、器用に唇の圧と舌を駆使して皮を剥き、亀頭を露にさせるお姉さん。口の温かさと唾の潤いの感触、そして何より憧れのお姉さんにフ◯ラチオをしてもらっているという感覚に頭がオーバーヒート寸前。
「あぁあぁぁぁ、ミ、ミサねぇぇ…」
亀頭に舌を絡め、先端の尿道をお姉さんの舌ピアスが刺激する。上目遣いで僕を見ながら舌を這わせるお姉さん。手を抑えられているとはいえ、フ◯ラチオをさせている支配感に酔い、早くも射精が迫ってきた。
「ちょ、ちょっと…」
イキそうになり、さすがにいきなり射精するのは紳士的ではない?という童貞思考の元、腰を引く。
「…?イキそうなの?」
コクリコクリ。
色々なものが切羽詰まり、涙目になりながら何度も頷いてしまう。
「…そう。じゃあ、せっかくの一発目は童貞卒業してそのまま中出ししてよっ」
「えっ!?」
予想外の返答に驚く僕をいきなり突き飛ばし、ベッドに仰向けにされる。
「◯◯くんばっかりじゃ悪いから…」
慌てて起きようとすると上から押さえつけられ、お姉さんは胸を開け、ブルンと大きな胸とスカートを捲りだした。お姉さんの乳首には金のピアス。パンティはまさかの網のパンティとも呼べない代物に、蝶のタトゥと花弁には大きなピアスが付いていた。
「ふふっ、入れちゃうよぉ〜」
意地悪そうに笑うと僕の亀頭を膣に合わせ腰を落とすお姉さん。
ヌルリとした感覚と熱く程よい圧迫感。突然の童貞喪失に、感慨もある筈も無く、ただただ目を白黒させる僕。
「へへぇ〜。◯◯くんの童貞、いっただき☆」

部屋の明かりに照らされたお姉さんは、憧れた天使の様な彼女ではなく、悪魔の様に妖艶で美しかったー。


童貞キラーのビッチなお姉さん




みたいな感じで描きました^^
こんな感じのお姉さんがいても良いなぁ〜っと。清楚で可愛く、可憐な処女に憧れるものですが、そんな夢見がちなチェリーを一蹴する悪魔の様に妖艶で美しい、ビッチなお姉さんというのも有りかな、と。
なぜ彼女がそうなったのか?とか、個人的には気になる所ですが、そこはまぁたった今思い付いたシナリオなので私にもわかりません(笑)
清楚で処女性のある女性に惹かれる一方で、男好きそうなビッチでエロい女性にも惹かれます。
節操がないっちゃないのかもしれませんが、どちらのタイプにも共通して言える私の好みはズバリ、エロさ、でしょうか。
清楚な女性であっても全くエロさを感じなければ、ダメですし、派手ビッチそうであれば良いと言う事ではなく、そこにはエロさがなくてはダメなのです。
エロさ、難しい人によって解釈の違う尺度ですよね。私の中では美しさと同等程度に重要なファクターです^^
なんか変に語ってしまいました。
そんな訳で?童貞キラービッチなお姉さん。いつもより光りを意識して描いてみました。
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