フェラチオ綾菜たん

綾菜フェラ

以前、ビッチ従妹と題してイラストを描きました。

ビッチな従妹

このイラストを描いていた頃、紙の端に走り書きでイメージを描いていたものを、この度清書して描きました^^
これも以前の記事で触れましたが、私はファイアーエンブレムというゲームシリーズが大変好きでして。このイラストを描いた頃、丁度エンブレムの最新作が3DSで出る、みたいな頃だったと思います。
あぁ、3DS欲しいなぁ、等と思いながらラフを描いた記憶があります(笑)
割といい加減ですねf^^;
結局3DSも最新作も買わずじまいで。。
綾菜ちゃんがこのイラストで持っているのは私の持っているDS-liteをモデルに描きましたので、3DSではありませんっ(笑)
小○生がゲーム片手にフェラとか、ロリコンの夢ですね!
実際はいけませんが、2次元というのは良いものです。
なんとか2次元のロリが禁止にならない様、節度あるロリコンライフを!と私は声高に訴えたいです(笑)

さて、今回は短編小説?部分が長くなってしまい、また私の本分ではない事もあり、ご興味のある方はこの先をお読み頂ければ幸いです。
それでは以下、このイラストに対するイメージ文章です^^


 あの日から綾菜と僕は従兄妹という関係ではなくなった。
とは言え相手は幼く、僕自身が童貞なので事の運び方もわからず、また情けない事に普通リードするべき立場の僕が、完全に主導権を彼女に奪われる始末なのだった。
行為そのものも、キスは彼女の強い意向により禁止で、良くても胸を舐めさせてもらったり、フェラをしてもらったりと所謂ペッティングのみしかさせてくれないのだった。
 相手は見目麗しい小○生女子。僕はニート&引きこもり気味の大学五年生。まぁ二年留年して実際は三年生であるのだが。要するに社会的、倫理的弱者は僕だという事だ。何か彼女の逆鱗に触れれば元々立場が弱い僕などは、早々に人生を性犯罪者としてリタイアせねばならなくなるだろう。
その事を理解している綾菜は、常に僕に対して傲慢で高飛車。また、僕が童貞だという事を別段彼女には伝えていないはずなのだが、空気感からか態度からか、察知されるのみならず軽く馬鹿にされ、罵られる始末なのだった。
小○生女子に童貞と嘲笑される大学生っていったい…。

 朝といっても遅い朝、午前11時を回ったところでようやく僕は部屋からリビングへと這い出て来た。この時間帯ならば叔母さんも綾菜も出かけていると思っていたのだが。
「あー、お兄ちゃん、今日もお部屋で遊びましょう!」
「綾菜、お兄ちゃんだって忙しいのよ。ここのところずっと遊んでもらっているじゃない。今日はあなたも勉強なさい」
「うぅー、別に遊んでばかりじゃないもん。勉強も見てくれるもん。夏休みの宿題!お兄ちゃんに教えてもらってるの!」
「あら、そうなの?」
突然のフリに戸惑う僕。いくら身内だからといって、ましてやコミニュケート能力が著しく低い僕にいきなり声をかけても粋な返答など望めない。
「え、えっと…」
「ねっ!?お兄ちゃん!!」
うっ、その目は…。
叔母さん越しに見える綾菜の目に思わず怯える僕。
「そ、そうです。夏休みの宿題、沢山出たみたいで…」
「そうなの。沢山出たの。わからないとことかもいっぱいあって、お兄ちゃんに聞きながらやってるんだよ。ねっ!?」
「そうなんです」
「あら、マコト君の勉強に支障が出なければ良いのだけれど」
「大丈夫だよっ!」
「あなたじゃなくて」
「あの、大丈夫です」
本当は全然、全く大丈夫ではないのだが。
昨日だって散々綾菜に苛められた後、悶々としてレポートが手につかず、結局朝方までエロサイトの巡礼とオナニー三昧だった。
「そう?それなら良いんだけど」
「行こう!お兄ちゃん」
綾菜は勢い良く僕の手を掴み、僕の部屋がある二階へと向かう。
「あんまりお兄ちゃんに迷惑かけない様にねー」
そんな僕らを追いかける様に階下から叔母さんの声が聞こえた。

バタン
ガチャッ!

 扉が閉まると同時に施錠する綾菜。
俯いている綾菜の顔を恐る恐る覗き込もうとした瞬間、綾菜は僕をベッドに強く押し倒した。
「まーったく。お母さんにも困ったものよね。それにお兄ちゃん、ちゃんと話を合わせなさいよね」
仰向けに倒れた僕を見下ろす様に。いや、見下す様に言葉を浴びせる。家族を含め他人がいる前では綾菜は猫を被っているのだ。
「さて、と。今日何して遊んであげようかしら」
意地悪そうにその可愛らしい顔を歪め、思案する綾菜。
「な、なんでだよ」
抵抗の意志を少しは示そうと試みる。が、綾菜はクスリと笑った後、家に来た時から僕の部屋に置きっぱなしになっている自身のランドセルを背負い、可憐に振り向く。
「ねぇ、おにいちゃん、お願い。綾菜の言う事、ぜーんぶ聞いて。…そしたら綾菜の全部、お兄ちゃんにあげる…かも」
目を潤ませ、顔を赤らめて最高に可愛らしくお願いする綾菜。
最後の"かも"が耳に入る前に僕は瞬時に全裸になった。
「ふふっ、お兄ちゃんて本当に馬鹿よね。というか、ドMの変態ロリコンよね。そんなだから未だに童貞包茎なのよ」
ランドセル姿の綾菜に罵られ、ムクムクと下半身が反応していく。
「あはっ。お兄ちゃんの短小包茎おチンポ、勃起してきたの?小さいから勃起しているのかわからないくらいだわ」
汚物を見る様な目で僕の肉棒を見、吐き捨てる様に言う。
「あ、そうだ。昨日買ったばかりのゲームをやらなきゃだったんだ。悪いけどお兄ちゃん、そのままの姿で惨めにオナニーでもしていて」
言いながら、先程脱いだ僕の服をクローゼットへと放り込む。
「そ、そんな。何すんだよ、それなら服を返せ。だいたい僕だって綾菜ちゃんの相手をしている時間なんて無いんだ。忙しいんだよ、僕は」
自ら進んで服を脱いだ事を棚に上げ、なんだか浅ましいな、と自嘲しつつ捲し立てるように抗議する。
「ふーん。そうなんだ。私に裂く時間は無いと。昨日も一昨日も、散々遊んであげたのはこの私なのに。ひいひい喘ぎながら僕はロリコンです、変態です、どうか綾菜様、この哀れな包茎短小チンポに射精の許可を!って叫んでたのに」
「うっ…」
「くすっ。今ここで叫んでみようかしら?お兄ちゃんに襲われるー!誰か助けてーって。この状況で、下にいるお母さんはどう思うかしら?」
「…ごめんなさい」
「ふんっ、分かれば良いのよ。じゃあ私、ゲームをするから」
「で、でも…」
「うるさいわねー。あっ、良い事思い付いた。ゲームをしながらフェラしてあげる。ただし、絶対にイッたらダメよ。ゲームにかかっちゃうし、飲みたくもないんだから」
「えぇー」
「何よ。フェラしなくても良いのよ」
「お願いします」
「ふふん。じゃあ舐めてあげる」

 綾菜はフェラチオがとても上手い。絡める舌、亀頭とカリを的確に攻め、時には小さな口いっぱいにグッポリと肉棒を深く銜え、吸い取りながら舌を絡めて肉棒全体を刺激する。極めつけは亀頭の甘噛みとふぐりの愛撫だ。何度となく綾菜の命令を守りきれず射精し、綾菜の顔をベトベトに汚してしまった。その度にお仕置きをされている。
最初、出来心で調子に乗り、イク瞬間綾菜の頭を抑え、半ば強引に綾菜の喉に射精をして精飲させた事があった。その時のお仕置きは特にスゴかった。まずは脅しに始まり、部屋にあるシーツ等を使って僕の手足を縛り、頭を下に下半身を上にし、肉棒を自らの顔に向けた状態で肉棒を刺激。挙げ句の果てに綾菜も裸になり、幼いおマ○コを僕の眼前に見せつけ、ギリギリ触れられない所でくぱぁっと広げ、処女膜を惜しげもなく見せつける。僕は何度も射精し、その度に自らの精液で顔が汚れ、懇願してもなかなか許してもらえなかった。
以来、綾菜には服従を誓っているのだ。

「お兄ひゃん、ひもひいいひ?」
亀頭を口に含みながら上目遣いで聞いてくる綾菜。可愛過ぎる!
案の定、すぐに射精感が。
「あ、綾菜ちゃん…いや、綾菜様、も、もうイキそうですっ!」
「えーっ?もうイクの?童貞の変態ロリコンで、しかも短小包茎の早漏野郎なんて。。もう、死んだ方が良いんじゃない?」
ジト目で手コキを巧みに行いながら射精感を制御しつつ、言葉で僕を追いつめる綾菜。
「ううぅーっ、ああぁー、イクッ!イキそうですぅ!」
「イッたらお仕置きだからねっ」
カプッと鋭い痛みが亀頭に走り直後、冷たい目をした綾菜に肉棒をビンタされる。
寸でのところで射精感を我慢し、視線を泳がせ危機を脱する。
綾菜は再び何かを思い付き、意地悪そうに笑った後、おもむろに裸になった。
「あ、綾菜様!?」
「何よ?私の裸でまたイキそうなの?」
コクコクと何度も頷く僕。馬鹿にした様な蔑んだ目をして無視し、ゲームを始める綾菜。
ゲームと顔の間に肉棒を挟み、チロチロと先端を舐めながらゲームに興じる。

綾菜フェラ

 場違いな明るいゲーム音に、先程より弱い刺激、綾菜にぞんざいに扱われる事とゲームに集中しつつ肉棒を舐める綾菜の顔がなんとも色っぽくてすぐに出そうになる。
しかも視線を下げれば、綾菜のスクール水着の日焼け痕に白く美しい未発達の胸。先端は薄らとピンクに染まった大きめのぷっくりしとした乳輪と小さな乳頭。口に含み舐め回したい衝動に駆られる。
視線を上げれば日焼け痕の小さく引き締まった、未だ下半身には触れさせてもらっていない。いつか綾菜のおマ○コで童貞を卒業する事を想像して、トロリとまた亀頭から我慢汁が出て来る。
「クスッ。お兄ちゃんのおチンポ、先端から汁が溢れてビショビショよ?恥ずかしくないの?」
「ーっ!」
もはや射精しない様に我慢する事でいっぱいになり、返答が出来ず声にならない。
「まだゲームは序盤よ?あ、そうだ。夕方迄このまま堪えきれたら本当に私の処女、あげるわ。恋人の様に交わって中に出したって良いのよ?」
皮の中に舌を入れ亀頭全体を舐め回し、ときどき甘噛みする綾菜。

 絶対に最後、いつもの様に強烈な攻めを受けて射精してしまい、結局処女は貰えないのだが。それでも、何度でもチャレンジせずにはいられない!
人が愚かだと、情けないと、変態ロリコン童貞野郎と罵られようと構わないっ!
いつか絶対に綾菜とセックスするんだっっ!
そう強く心の内で叫び、そして今日も僕は綾菜の玩具になっていく。



(クスッ。馬鹿なお兄ちゃん。…でも無理矢理押し倒したり、力任せに反抗せずに言う事を聞いてくれる。優しいお兄ちゃん。私は変態な所も含めて好きよ。)
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